イベントは終了いたしました!ありがとうございました!

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子どもの好奇心・未来を

社会全体で応援する

文化をつくりたい

「未来そのもの」である子どもたちの好奇心は、これからの社会をつくる力強いエネルギー。だからこそ、子どもの好奇心・未来を応援する文化を社会全体でつくり上げていきたい。「SOZOW FES AWARD」はそんな想いから生まれました。

順位はなし。その代わり、多様な観点からフィードバック。
審査員もなし。その代わり、子どもたちの夢や希望をサポートする応援団がいます。

これまでになかった全く新しいプレゼン大会をぜひお楽しみください。

当日のアーカイブ動画はこちら

好き活グランプリ

SDGsチャレンジアワード

部門

今回は2部門で開催します!

8.5  11:00- 13:10

「好き活グランプリ」では熱中していることや好きなことを世界中に向けて発信!これまでにあるようでなかったプレゼン大会です。

8.5  15:00- 17:10

社会・地球を良くするためのアイディアやすでに取り組んでいる挑戦を発表する。それが「SDGsチャレンジアワード」です。

進行

当日の流れはこちら!

子どもたちが
想いや行動をプレゼン

応援団からの
フィードバック

全組のプレゼン後に
各AWARDを発表

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好き活グランプリ

SDGsチャレンジアワード

プレゼンター

個性豊かな発表テーマ

好き活グランプリ

今ぼくが取り組んでいる、大好きな音楽の活動、「音活」についてご紹介します。

むぎたろ

中学2年生

ぼくの今現在の音活と、これから大事に育てていきたい音活を皆さんに知っていただける機会を得られて、本当に嬉しいです。
音楽教室や中学校をやめてから、ぼくの音活(おんかつ)はスタートしました。
今のままではダメだと思いながら、大好きなことに全力投球できずにいる、過去の自分と同じような悩みを抱えている方に、一歩足を踏み出す勇気を持っていただけるよう、自分の思いを伝えきります!

マインクラフトの魅力とコマンドの奥深さを紹介し、多くの人にマインクラフトの楽しさを伝えます!

Tora

中学2年生

普段マインクラフトというと建築が取り上げられることが多いですが、コマンドのことはあまり知られていないと思います。
プレゼンで多くの人にマインクラフトの世界やコマンドの奥深さを知ってもらい、マインクラフトをやってみよう、コマンドに挑戦してみようという仲間を増やしたいです!

大好きなミュージカルを、とうとう自分で作っちゃいました!

高梨元秀

小学6年生

ぼくはミュージカルが大好きで、今までに80回以上の舞台を観てきました。ミュージカルが大好きすぎて、自分でも作りたいと思うようになり、小学4年生の時にはじめてオリジナルミュージカルを作りました。
ストーリーを考え、キャラクターを生みだし、脚本、作詞・作曲、背景画や小道具の製作、衣装などの準備をして、グリーンバックの前で全部の役を演じたものを編集して仕上げました。今回は、その過程を発表します!

大好きな星野源さんが出演しているドラマ「コウノドリ」をきっかけに、産婦人科に興味を持つようになりました。私から見た産婦人科の魅力、今の私の目標などについてお話します。

みずき

小学5年生

最初、受かったと聞いた時、心の中で「やったー」と思いながら、嬉しくてぴょんぴょんはねてしまいました。
せっかく受かったので、たくさん産婦人科について話して、いろんな人に産婦人科の凄さや大変なところを知ってほしいです。プレゼンするにあたって、ハキハキ喋れるように練習したいです。

・ロブロックスとはどういうものなのか。
・僕がロブロックスのどんな魅力を感じて好きになったのか。
・僕がロブロックスで作った作品の紹介、これから何を作っていきたいか。

ドア

中学3年生

僕は、会場で実際にプレゼンをしたことがありません。
だから、緊張して噛んだりしないよう、頑張りたいです。
僕のプレゼンでたくさんの人が少しでもロブロックスに興味を持ってくれたら、世界中のいろんな人たちとつながり、それぞれの個性やアイデアをかけあわせたら、作品が無限に広がるのではないかと考えるとワクワクしてきます。
ロブロックスの魅力が伝わって、僕が何を目指しているのかを伝えようと思います。

僕は海で魚を取るのが、とにかく大好きです。魚採集の魅力をたくさんの人に伝えて、海や魚を好きな人を増やしたいです。そして、美しい海を守りたい、と思う人を増やしたいと思います。

萩原竜誠

中学1年生

みなさんこんにちは。今回プレゼン大会に出場します萩原竜誠です。僕は海と魚がとにかく大好きで、幼稚園の頃から毎週のように海に通っていました。そこで今回僕は、大好きな海をテーマに、みなさんにも海好きになってもらえるようなプレゼンをやりたいと思っています。5分間という短い時間に込めた僕の海への熱い気持ちを、聞いていただけると嬉しいです。

僕のロボットとの出会いや、これまでの経験についての話や、今後僕が作っていきたいと思っているロボットについてお話します!

Jun

高校3年生

僕が中学生の頃、良い先生と出会いによって始めることができた、ロボット開発の面白さを、聞いてくれている皆さんに存分に伝えられるといいなと思っています!!また、僕の目指しているところである、コンピューターと人間が対等に共存する社会についても知ってもらえるようにお話できればなと思っています。よろしくお願いします!!

小学生で妖怪に興味を持ち、そこから自費出版、出版、起業とチャレンジをし続けている僕の世界をお話します

関本創

中学3年生

僕は妖怪が大好きで、本をかき、現地を探訪し、妖怪の魅力を伝えるための妖怪講座を開催しています。
自費出版から出版の夢も叶い、起業もしました。 大人になるまで待たなくても夢を叶えることはできます。 いくつでも、誰でも好きなことを楽しむことはできます。
だから決して「自分の好きなこと」を諦めないでほしいし、大切にしてほしいです。
好きなことに夢中になって、お互いを認め合い、楽しみ合えるお仲間、募集中です

SDGsチャレンジ
アワード

Robloxを通して、SDGsや地球温暖化についての理解を深める取り組みについて

みかん

中学2年生

今回のプレゼンで、RobloxとSDGsのことについてもっと多くの方に知ってもらいたいです!そして、Robloxの楽しさについても、もっと多くの人に知ってもらいたいです!

ジェンダーバイアス(男女差別)の解消

浜口祐衣

中学3年生

はじめまして、中学3年生の浜口祐衣です。私は、普段よく聞きますが、あまり理解が進んでいない「ジェンダー」という言葉にまつわる疑問点や解決しなければいけない点についてプレゼンさせていただきます。わかりやすく説明するので、ぜひ聞いてもらえると嬉しいです。

子どもたちが生きやすい世界にするために、 大人に心がけてほしいことをお伝えします。

りなこぷ

小学5年生

初めてのプレゼン大会で緊張していますが、自分なりに考えたこと、今思っていることを、頑張って声に出して伝えてみようと思います。最後まで聞いてください。
そして、もし良かったなと思ったら、ぜひ行動に起こしてもらえたら嬉しいです。

SDGsをまだあまり知らない人にもSDGsを楽しく学んで好きになってもらいたい! そのために、あの大人気ゲームを使って「何それ?楽しそう!」と思ってもらえる奇想天外なアイデアを考えました。 しかも!オンラインで世界中の人がプレイできちゃう!?

チーム名:あっぴー

アリ

小学4年生

2030年までに、SDGsの目標を達成できなかったら悲しい世界になってしまいます。
ぼくはそれが嫌だから、このプレゼンをします!
まずはSDGsを知ってもらうために、楽しく知る方法を考えました。
まだ小さいことだけど、みんながやってくれることで大きくなると思います!SDGsはみんなでやらないと達成できません。
でも、みんなで攻略できたら、みんながヒーロになれます。
みんなでこの地球で生きることを楽しみながら、世界を変えていきましょう!

はっぴー

中学1年生

私は、この全国のTVに出演するという素晴らしい機会をいただいたので、この機会を上手く利用したいと思います。まだ中学生なのでできることは少なかったけど、こんな大チャンスが舞い降りてきて、逃すわけにはいかないと思いました。SDGsは、TVや授業でやっていて、知っている人は多いと思います。でも、それだけでは意味がありません。私たちは、みんながやりたい!と言ってくれるようなSDGsのゲームを開発しました。

小学校5年生のときに特許を取得した発明「マイヤリング」をもとに、医療、環境に関するSDGsの取組を紹介します。

水野 舞

中学1年生

私は特許を取得した経験から、アイデアを形にすることの大切さを知りました。この経験や想いについて、未来を担う子どもたちに伝えていきたいと思っています。また、今回の「ジュニアプレゼン大会」を通して、SDGsの活動についてさらに深めていきたいです。株式会社マイヤリングスでは、応援してくださる方々と共に、医療、福祉、教育、環境を中心としたSDGsの活動を進めていきます。

今、世界で問題になっているマイクロプラスチック。マイクロプラスチックは、海洋ゴミが太陽などによって5㎜以下にされたもの。
海面にあるものは取れるのですが、海底にあるマイクロプラスチックは取れないのだそう。諦めて良いのでしょうか?
海にしずんだマイクロプラスチックを回収するためにどうすればいいのか、小学5年生の私たち2人が考えたのは、海底にあるマイクロプラスチックを取るための夢と希望のつまった○○○!

チーム名:あおこ

あつき

小学5年生

ぼくがSDGsのことを知ったのは2年生のときです。ある時、海にどれだけのゴミがあるのか色分けした図を見て本当に海が大変なことになっているとびっくりしました。SDGsは世界とか地球とかとっても大きなことに感じるけど、実は小学生のぼくにもできることがたくさんあるんです。ひとりひとりの変えたいという気持ちとちょっとした行動が大切だということをたくさんの人に伝えるチャンスがもらえたので、がんばりたいです。

ココ

小学5年生

自然が大好き自然を守っていきたいココです。 今問題になっているマイクロプラスチック。 この事を知ったとき、今年GWに東北旅行をして、日本海のとある海岸一面にすごい量のゴミがあったのを思い出しました。あの時、ゴミをきれいにしたいと思っていたところこのテーマに出会いました。海底のマイクロプラスチックを回収する潜水艦をチームあおこで発明しました。プレゼン大会では、共感、応援してもらえるように話したいです。

コロナをきっかけに開発した手洗いロボットシャル君を世界に広げ、正しい手洗いで幼い命を救いたいと想って約2年半にわたって活動を続けています。そしてこの私の想いが実現することは、SDGsの達成にも大きく貢献できます。これまでどのような想いでこのチャレンジを続けてきたのかと活動の内容、そして私が目指す世界をプレゼンします。

根木絢未

中学1年生

私がなぜこのチャレンジをしているかの想いと、実現したい世界が、多くの方々にしっかりと届くよう頑張ります!5分という短い時間ですが、これまでのチャレンジの苦労や想いをギュッと凝縮してお話しますので、楽しみにしてください!

今、僕たちが行っている事業であるひきだしkidsの、これまでと今、未来についてのプレゼン!

チーム名:ジンベエザメ株式会社

たいほう

高校2年生

つぐは

高校1年生

はるた

中学3年生

僕たちはこのプレゼンを通じてひきだしkidsについてもっと多くの人に興味を持ってもらいたいと思っています。また、現在絶賛仲間集め中です! 私たちの志に共感してくれる人がいたら、チームとなって一緒に未来を変えていきましょう! このプレゼンを通じて僕たちのような子供でも新しい世界を作れることを世界に示していきます!

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好き活グランプリ

SDGsチャレンジアワード

司会

当日進行する人はこの2人!

萩野 志保子

テレビ朝日アナウンサー

りっきー

SOZOW PARK ガイド

応援団

子どもの好奇心・未来をサポート

好き活グランプリ部門

宝槻 泰伸

探究学舎代表

村上 奈穂

小学館
育児メディアHugKum
編集長

SDGsチャレンジアワード部門

出雲 充

株式会社ユーグレナ
代表取締役社長

伊藤 弘希

学研ホールディングス
デジタル戦略室 副室長

平原 依文

HI合同会社 代表
株式会社中部日本プラスチックエコアンバサダー

presented by

テレビ朝日
「新世界 メタバースTV」

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